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健康経営

健康の維持・増進を会社の向上につなげる

現代病ともいえる様々な症状・症例

・デスクワークで多い「ストレートネック」
ー 首や肩が常にコル。頭痛がある。気分が悪くなる。
・日本人の国民病の一つ「腰痛」
ー 腰痛は腹痛にも繋がります。更に、冷え性にも繋がります。
・新型コロナウイルス対策法
ー COVID-19から身を守る方法があります。メディアで流さないマル秘テクニックがあります。

以上の内容は従業員の健康を守るために経営者が心得ておかなければならないテーマです。
そのために、指導者が月に1~2回訪れて改善エクササイズを実施いたします。
仕事の効率を1.5倍上げるためには取り組まれることを推奨します。

健康経営

【健康経営】とは

1992年に出版された「The Healthy Company」の著書で経営学と心理学の専門家ロバート・H・ローゼンが、「従業員の健康管理を経営課題として捉え、健康増進を図ることで生産
性を向上していく」と提唱した経営手法です。

背景・・・

以前は定年退職を迎えた後に発症しやすい病気が、現代では若年期(20代~50代)で発症しており、企業によっては生産性の効率が低下したり、クレームに繋がったり、人員不足
により過重労働を余儀無くされるといった会社の負担に直結してしまう傾向が増えてきています。
そこで、従業員の健康を配慮することと、同時に国の医療費負担の軽減を両立できる取り組みが推進され始めました。
「不妊、体調不良、慢性痛、思考力低下、不眠、痺れ、冷え性、姿勢悪化、肌荒れ」など
病気と判断されにくい状態も、改善できる方法はあります。

医療に頼らず予防する時代へ・・・

人生100年時代を掲げても健康寿命が短くなると、国民の医療費予算は年々増加していき、経済にも影響が及んできています。
社会保障費にも負担がかかり、福祉のサービスレベルが低下していくため、サービスレベルを維持するために、現役世代の金銭的負担が大きくなりつつあります。
このような社会を変えていく一つの方法に、病気を予防して健康を保つという予防医療に目を向ける取り組み方があります。

健康経営に取り組むメリット・・・

・体調の回復による労働意欲の高まりから繋がる生産性の向上。
・体調不良による長期休職や離職などのリスクが低減されること。
・職場環境整備による企業イメージの向上
・医療費の削減により国民医療費予算へ貢献


健康経営

一社 ¥60,000~(内容により変動します)
※他にもプランあります!詳細はお問い合わせください。

企業にて福利厚生費を従業員の健康増進に役立てていただき、その一つのプランとして、毎月一回社内で健康体操や健康関連の講演を実施する方法と、契約した企業の従業員はスタジオにご来店いただき無料でマッサージを提供します。

 

ご相談・ご連絡等は下記までお問い合わせください

お問い合わせ先 TEL:084-994-5437 
MOBILE:090-7771-6626
メール:shige@jpsa-aruku.com
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